プロミス 審査最短30分

プロミス 審査最短30分

プロミスにインターネットでお申込みされると審査が開始されます。

 

審査最短30分ではパソコンやケータイ、スマートフォンなどの画面に最短30分でご利用可能額を回答を表示しています。審査最短30分の契約可能額はまだ仮の段階で、その後に最短30分で正式な契約可能額がご連絡されまますのでここからがスタートのなりますね。

 

 

正式な契約可能額のご連絡が入り次第、プロミスとの契約に入ります。

 

契約方法にはWEB契約と来店契約と電話契約の3種類があり都合の良いものを選べます。WEB契約なら当日中に金融機関の口座に振り込んでくれて急ぎの時に便利ですね。これがいわゆる即日キャッシングと言われていものです。

 

 

プロミスへ即日融資(も可能)を申し込む⇒プロミス

 

 

 

来店契約ならプロミス店頭、またはプロミス自動契約機でカードを受け取りできます。

 

 

このうち契約方法によっては必要書類の提出方法が異なりますので事前に把握しておくことが必要です。

 

WEB契約ではスキャナやケータイ、スマートフォンのカメラなどで必要書類を画像化して送信しますスマートフォンならスマートフォンアプリを使って送信することも可能です。このアプリと利用する方が最も多いですので便利です。

 

 

来店契約ではプロミス店頭、またはプロミス自動契約機へ必要書類を持参します。画像化しなくてもそのまま持参すればいいだけです。

 

 

収入証明書類は最新の源泉徴収票、最新の確定申告書、直近2ヶ月の給与明細書です。賞与を貰っている人が給与明細書を収入証明書類として提出する場合は1年分の賞与明細書も必要です。

 

 

この収入証明書類はプロミスでの希望借入額が50万円を超えない人、プロミスでの希望借入額と他社の借入残高の合計が100万円を超えない人は提出不要です。この条件を満たしている人で運転免許証を持っていれば、運転免許証を準備するだけで良いので手続きが簡単です。

 

※運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、パスポートをご用意ください)
※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください。
(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む)

 

※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。

 

 

 

プロミスでは勤務先への在籍確認を行っていますが、場合によってはご希望に添えない場合もありますので、あらかじめご了承ください。

 

 

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